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【「聖女」第4話 冤罪】

  
裁判が始まった。

田畑智子がキビキビしてる。

晴樹(永山絢斗)も、弁護士として法廷で戦う。
決定的な証拠をつきつける弁護団。
無実を前面に出していく弁護団。


じょじょに有利になっていく被告人、肘井 基子(広末涼子)。
傍聴人のなかに、晴樹は、兄がいるのを見つけた。
引きこもりだった兄が。

そして、ついに基子は、一審無罪に。

決定付けた、意識を取り戻した千倉の証言が大きかった。
まりあ(基子)は、悪女ではない。
聖女だ。
彼女は優しく布団をかけてくれた。
灯油を買って来てくれたけれど、火などつけてない。

と。


検察は、即、控訴をするかまえ。

晴樹は、兄と話すと
「驚いただろ、
証人になろうかと思って。
検察の・・・」

「どんな?」との問いかけに

「あの女が9年前、弟と二階の部屋でSEXしてたこととか・・」
ふふ。
と、ほくそえむ兄。
気づいてたんだ。
聞こえてたんだ(!)


何かが起こる。


そして、千倉が、タバコの吸殻を落とし
拾おうとしたとき
フラッシュバック。。。。。


基子は、本当に無罪なのか???
冤罪だったのか????

タバコを吸い、その吸殻を落とした基子の映像が
千倉のアタマの中によぎる。
真実なのか、
思い込みなのか。。。

マスコミがたくさん駆けつける中、
裏口から晴樹とともにタクシーに乗り込んだ基子は
さっそく、晴樹を誘惑にはしる。

運転手さん、聞いてますよw

手を握り返してしまった晴樹。

そうだね、まだマリア先生が忘れられてないのだね。


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