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【「カラマーゾフの兄弟」最終回 あらすじ】


次男、勲(市原隼人)は、事件当日の行動に不信な点があった使用人の
末松(松下洸平)に、父、文蔵(吉田鋼太郎)を殺したのは
お前か!と詰め寄る。
そして、末松こそが、三男、諒(林遣都)から聞かされていた
もう一人の兄弟であることを知る。

末松は、文蔵は最低の男だと吐き捨て、
さらに長男、満(斎藤工)と諒についても、否定的に語る一方、
次男、勲だけは、自分の兄として相応しい人間であると饒舌に話す。

少年時代のある日、自分の父親だと分った文蔵に会いに行き、
自分が息子であることを打ち明けた末松だったが、
文蔵から物乞いよばわりされ、小銭を投げつけられた。

末松は、その時、文蔵への復讐のために生きていくことを
決意したのだ。
そして、素性を隠して使用人として黒澤邸で働き始めた末松は
兄、勲への尊敬が強くなるにつれ、自分のやるべきことが何なのか、
明白に自覚したという。

そんな折、警察署へ駆け込み、刑事、入江(滝藤賢一)に、末松の写真を見せ
真犯人の存在を伝えた諒は、入江と共に、黒澤邸に急いで向かっていた。
一方、拘留中の満には、起訴が着々と迫り・・・・・。




あ”~終わっちゃう~><。。
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