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【相葉雅紀(嵐)主演「L+AST HOPE ラストホープ」第5話感想レビュー&視聴率】

 
「スタッドコール、スタッドコール」
やっぱ、ああいう緊迫感。ドキドキする~
病院ものは、こうでなくちゃ。

予告で「スタッドコール」って聞いただけでワクワクしてた。

雑居ビルで大規模火災が起きたらしい。
病院の中は、すごいことに。
歩美(多部未華子)から呼び出された先端医療チームのドクターたち。
なんと、歩美はプライベートの時間は救命に行ってたり
産科医師から指導を受けたりしてたんだ。
趣味、人を救うこと。

大門未知子もカッコいいけど、橘歩美も、なかなか!

その中に一人の妊婦が。
長い不妊治療のすえに、やっとできた子供。
21週目のお腹の子は、双子だという。
しかし、意識レベルも下がって危険な状態に。
一卵性双生児に、重篤な双胎間輸血症候群を発症し
ミラー症候群として母体にも同じように症状が出始めたのだ。

歩美の信頼する産科医は、こんなときに韓国出張。
チーム全員、いないという。
一刻も早く、その双子の繋がってしまった血管を内視鏡で切除しないといけない。
猶予はなく、波多野(相葉雅紀)と歩美でやるしかない。と決断し
一緒にオペに入ってほしい。と萩原(小池栄子)にも頼み込む。

なんだかんだ言っても、団結力がすごいよ、この人たち。
そして、始まったオペ室の上から、センター長(髙嶋政宏)
1時間を限度とし、1時間を過ぎたら母体優先に切り替えることを指示する。

画像診断をしている歩美、指示を送り、今だ!!というときに
(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル
手のふるえが止まらなくなってしまう波多野。。。

緊張というのは、
と、そのほどきかたの講釈を述べようとした古巻(小日向文世)
「黙れ!」と歩美。
本気で、その緊張のほぐし方を聞こうとしていた私は、
ボリュームをあげて待ってたのにーー;

難解なオペも無事終了。
患者の山崎千佳を演じた坂井真紀の演技が素晴らしかった!!!!

しかし、先週入院した、石田ひかりは、どうなったんだろう?
まだ終わっていはずだよね????
と、思ったら、ちゃんと予告に出てきた。

そして、合間に入る、ドクターたちの、また別の過去。。。
雪代(小池栄子)の言ってた「人殺しの医者」ってのは、
きっと高木(田辺誠一)のことだろうし・・・
どんな繋がりがあるのか、
ますます((o(´∀`)o))ワクワク

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【視聴率】
第5話 11,6%
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