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【「カラマーゾフの兄弟」第6話あらすじ予告】

  
刑事、入江悟史(滝藤憲一)は、黒澤文蔵(吉田鋼太郎)が遺体で発見された際に
近くで倒れていた秘書、小栗晃一(渡辺憲吉)から事件当日の話を
聞こうとしていた。
それより前、使用人、末松進(松下洸平)からも話を聞いていた入江。
末松は、事件当日は忙しく、午後3時をまわって、ようやく昼をとったところ、
急に気分が悪くなり、屋敷の離れで休んでいたという。

いっぽう、小栗は、末松の代わりに用事を済ませるため
外出したが、途中で忘れ物に気づき、屋敷に引き返したところで
ある人物によって、階段から突き落とされたという。
その人物を聞き出そうとする入江。

ある朝、三男、諒(林遣都)は2階から文蔵と吉岡クルミ(芳賀優里亜)
降りてくるのを見かけるが、文蔵が、クルミに接吻したため、目をそらす。
一連の様子を見ていた次男、勲(市原隼人)

勲と諒は、前日に”世の不条理について”激論を交わしたこともあり、
気まずい雰囲気になるが、話が長男、満(斎藤工)の件になると、
どちらにも連絡がないことを知り心配になる。

その日の午後、勲と文蔵は、下請け会社、杉卓工務店の件で打ち合わせをしていた。
裁判所に、文蔵に悠里な証拠書類を提出して一件落着すると説明した功に
文蔵は、次の仕事もヨロシクと話す。
この件を片付ければ
文蔵の元を離れられると貫g萎えていた勲は、息苦しくなる。
翌朝、勲は、あることを伝えるため、海岸で満を待っていた・・・・・。


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