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【NHK大河ドラマ「八重の桜」第5話感想レビュー】


うーなんか吉田松陰のことが、あまりに簡単に描かれすぎてて
よく分らなかったんだけど・・・・。
とりあえず、会津に影響も与えた吉田寅次郎(小栗旬)
幽囚されていたけど、いったんは萩に戻ったらしい。
松下村塾をひらいていたらしい。
でも映像は、すでに牢獄、命をかけて遺書を書き残しているシーン。
そして、処刑されてしまう。。。
罪名と本当にやったこととは違うみたいなんだけど。
よくわかんなかった。。
wikiを見ても自分で死罪にすべきだと主張したとかあるし。。。

とにかく、松陰の死によって覚馬(西島秀俊)は衝撃を受ける。
今こそ、内紛している場合ではないと容保(綾野剛)に訴えようとする。
それが、伝わったのか、どうなのか。容保(綾野剛)も同じ考えを江戸城で
話している。


八重(綾瀬はるか)は、今ひとつ馴染めなかった
兄の嫁、うら(長谷川京子)が、苗木を大事に育て
畑仕事をしながら、話しかけているのをみて
しだいに心を開き、尊敬もしていくよう。

そして、うらには赤ん坊が出来たことを八重は知る。
母たちも大喜びで、赤飯を用意しようとしていた。

ところが、攘夷をとなえるものたちが、横浜でも
外国人の命を狙い、覚馬のところへも脱藩のものたちが
襲撃にやってきた。
その時の、八重の反射神経の良さったら、すごかった。

覚馬をかばった、うらは倒されてしまい
赤ちゃんも・・・・・。



そして江戸城では井伊直弼が暗殺される
これ、桜田門外の変ってやつでしょ。
けっこう、あっさり描かれてた~

斎藤工の出番まで、あと2話・・・
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