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【NHK大河ドラマ「八重の桜」第3話感想レビュー】


蹴散らして前へ

kakuma1.jpg

なんと言っても今日の見どころは西島秀俊さんの
胸筋!!!!

上半身、裸になる意味は
ここにあった・・・・!!
驚愕の鍛えぬいた上半身。
美木良介もビックリ!!

yaekakuma.jpg

新しいことを始めようとすると
新しいことをしたがらないモノが反対をする。
そんなものは蹴散らしていけ!とは
佐久間象山の言葉。

それを伝えに、また覚馬(西島秀俊)の力になりたいと
江戸から尚之介(長谷川博己)がやってきた。
蘭学にも力を入れ、張り切る覚馬だったが、
よそ者を入れるとは。と、
新しいことを始めるのは時期尚早と
古株から注意を受け、さらに禁足となってしまう。

いつの時代も、新しいことを切り拓こうとするものには
邪魔をし、反対をするものが立ちはだかる。
しかし、そんなものは蹴散らしていけ。

八重も、また、女なのに砲術を習ってると
奇異な目で見られても、一途な気持ちで
一心不乱に砲術の勉強を続けていた。

弾のゆくえだけをみる。
いつも目をつぶってしまっていた八重に
たったひとことのヒントをくれた尚之介のことば。。。

名言がいっぱいな八重の桜。
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