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【NHK大河ドラマ「八重の桜」第2話感想レビュー】

 
やむにやまれぬ心

銃に恋焦がれてる八重。
アタマの中、鉄砲のことでいっぱい。

八重の兄、覚馬(西島秀俊)
黒船のことでアタマがいっぱい。
黒船に乗り込むことを真剣に考え尚之介(長谷川博己)
熱く語る。
佐久間象山塾に豚の絵を描くのに夢中になってしまい
豚を放して大騒動を起こしてしまった少年。七五三太のようだと。
この七五三太こそ、後の新島襄(オダギリジョー)

やっぱり年齢設定が、よく分らないーー;

覚馬よりも一足先に、吉田寅次郎(小栗旬)がアメリカへの密航を企て
捕まってしまった。
そして佐久間象山(奥田瑛二)が責任をとり入獄となってしまう。
日本にとって必要な人がいなくなってしまった
・・・・と、勝海舟。

会津へと戻った覚馬が見たものは、
米俵を持ち上げ男と競い、圧倒的な強さを見せ付けていた
八重(綾瀬はるか)だった。。。
たまげた~

そして、父から、今もなお、八重が砲術を習いたいと
真剣に思い、独学し、しかも天性のものを持っていると
聞かされる。
女が砲術を極めて何になるのか・・・・。

しかし、兄が八重に銃を持たせたときの
嬉しそうな顔。

綾瀬はるかの所作の美しさ。
言葉の中の魂を感じる。
引き込まれ、あ!っというまの45分だった第2話終わり。

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