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ドラマレビューBlog byちゃめ

ドラマのあらすじ、感想、ネタバレ、ドラマ情報、視聴率、撮影ロケ地情報、ドラマ着用ファッション、新ドラマ情報&斎藤工、斎藤工斎藤工さんの作品情報など

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【滝藤賢一&広瀬アリス『探偵が早すぎるSP』メインビジュアル公開とキャスト発表】

  

俳優の滝藤賢一と女優の広瀬アリスがW主演する読売テレビ・日本テレビ系
スペシャルドラマ『探偵が早すぎるスペシャル』(12月12・19日24:09~)の
メインビジュアルが13日、公開された。

このメインビジュアルでは、“史上最速の探偵”・千曲川光を演じる滝藤賢一を中心に、
千曲川の決めポーズである“トリック返し”のポーズを決める
“5兆円の遺産を継いだ美女”・十川一華を演じる広瀬アリスと
“ツンデレ家政婦”・橋田政子を演じる水野美紀が3ショットで登場。

スペシャルにふさわしいお祭り感あふれるデザインで、
「トリック返し祭り!5Gを超える最速探偵、再び!」のキャッチコピーが配置されている。
(マイナビ)












<「探偵が早すぎる スペシャル」に田辺誠一が出演、最強トリックで千曲川に挑む>
一華を狙う最強のマジシャン、桝田圭介役で出演した田辺。
彼は「滝藤さんと広瀬さんがどんどんアドリブで応酬して、
どちらもヒートアップしていくのが面白かったです。お互いにどんなボールが来ても
打ち返すお二人の技量はすごいです」と撮影を振り返り、
「いろんなトリックを使って探偵さんに挑戦していくので、
その辺りの怒涛の展開を見ていただきたいです」とメッセージを送っている。


なおこのたび、圭介を雇う大富豪・東前門丈一郎役で大和田伸也
一華が一目惚れするイケメン銀行員・加藤茶乃助役で矢野聖人
一華の義妹の母・星野景子役で小林涼子が出演することも明らかになった。

宇田学が脚本、瑠東東一郎らが演出を担当した「探偵が早すぎる スペシャル」は前編が12月12日、
後編が19日に放送。HuluとGYAO!では12月に配信される予定。


広瀬アリスのコミカルな演技がとっても魅力的だったこのドラマ。
楽しみです!!

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【田中圭&中村倫也、2020年最強の濃密タッグが実現!『不協和音 炎の刑事 VS 氷の検事(仮)』】

  

 

田中圭と中村倫也が、2020年放送のドラマスペシャル
『不協和音 炎の刑事 VS 氷の検事(仮)』(テレビ朝日系)で共演することがわかった。

第29回横溝正史ミステリ大賞とテレビ東京賞をダブル受賞して
作家デビューした社会派ミステリの新旗手・大門剛明の人気小説「不協和音」を、
脚本・高橋泉、演出・大谷健太郎で初ドラマ化。
数々の事件が絡み合う極上ミステリと、複雑な人間模様が交錯する同
作の主要人物に、田中と中村が命を吹き込む。

田中が演じるのは、愚直なまでに真っ直ぐな精神で真正面から
事件と向き合う熱血刑事・川上祐介。
そして、中村が演じるのは東大卒のエリート検事で、
時に冷徹とも思える冷静沈着さで事件と向き合う唐沢真佐人。
かつて不当な自白強要で冤罪を生み出した刑事の息子として、
小学校でイジメの対象にまでなった2人は、父の死後に
別々の家庭に引き取られ、新たな人生を歩む。
そんな2人はやがて刑事と検事になり、ある事件の捜査で再会を果たすことに。
それぞれの譲れない信念をぶつけ合いながら、難解を極める事件の真相を解明していく。

思わずワクワクする“炎の刑事VS氷の検事”という図式に加え、
兄弟だからこその“遠慮のない衝突”、
その奥底に潜む“切っても切れない絆と共鳴”――。
そんな、どこかぎこちないけれど不思議と惹かれる響きを持った
“不協和音”な2人を、田中と中村が“類まれなる芝居の協和音”を
奏でながら体現する。映画『美人が婚活してみたら』(2019年)など、
過去に共演歴はあるものの、ガッツリと直接芝居で絡むことはなかった彼らが
なんと、今回は事あるごとに顔を突き合わせることに。
時にぶつかり、時に深い絆を匂わせ、時にじゃれあいながら(!?)、
濃密な芝居を交わし合う。

<あらすじ>
30歳を過ぎて月島東署刑事課に配属された新米刑事・川上祐介(田中)は、
妻殺しの被疑者と目される病院経営者・城崎知也を取り調べることに。
勾留期限が迫る中、一緒に取り調べを担当した警視庁捜査一課の
警部補・小寺順平がついに自白を取るが、
担当弁護士の宇都宮実桜は「大八木捜査法で自白させたのでは?」と、
祐介に食ってかかる。実桜が口にした“大八木捜査法”とはほかでもない、
刑事だった祐介の父・大八木宏邦を揶揄する言葉。
実は祐介がまだ小学生だった頃、大八木は自白強要で
冤罪を生んだ刑事として、世間から糾弾されることに……
。しかも、大八木は真相を語ることなく、突然この世を去り、
祐介は母方の祖母に引き取られて姓を変えていたのだった――。

やがて、城崎の事件は思わぬ転換期を迎える。担当検事が倒れた直後、
城崎が起訴の決め手となる遺体遺棄現場を教えぬまま、
黙秘に転じてしまったのだ。焦った祐介は必死に捜査を続行。
だが努力もむなしく、城崎は不起訴になってしまう。
しかも、その判断を下した後任検事の名前を聞いた祐介はがく然とする。
検事の名は唐沢真佐人(中村)。なんと祐介の父が亡くなった後、
高等検察庁の元検事長・唐沢洋太郎の養子となり、
生き別れになってしまった弟だった!

祐介はすぐさま真佐人のもとへ押しかけ、なぜ城崎を不起訴にしたのか追及する。
だが、真佐人は弁解録取書を読んで取り調べに問題があると判断した、
と冷たく一蹴。結局、“21年ぶりの再会”は物別れに終わる最悪なものになってしまう。

しかし、真佐人には考えがあった。水面下で動いていた真佐人はやがて、
城崎の事件に新たな一石を投じることに。
そんな中、祐介は連続ボヤ事件との関連が疑われる、
大企業の倉庫放火事件を捜査。社長・丸山与四郎の圧力を受けて、
警察上層部も捜査に本腰を入れたことで、祐介と真佐人は
再び同じ事件に向き合うことになる。真逆ともいえるやり方を貫き、
時に対立しながらも、共に調べを進めていく祐介と真佐人。
だが、事件の全貌は容易にあぶり出すことができないほど複雑で……!?
(ドガッチ)


田中圭と中村倫也のスペシャルドラマ。
刑事の田中圭と検事の中村倫也。
かなり真面目な感じのドラマみたいだから、これまた新しい二人が見られるかな。
田中圭のスケジュールが心配だわ。
ちゃんと休んでるのかな??




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【小手伸也、20年後の穴子さん役】

  
 

俳優の小手伸也が、フジテレビ系スペシャルドラマ
『磯野家の人々~20年後のサザエさん~』(11月24日20:00~21:54)で、
20年後の穴子さんを演じることが4日、明らかになった。

穴子さんは、マスオの同期入社で20年後も変わらず海山商事で営業職として勤務。
アニメでは27歳とは思えない老け顔が印象的だが、20年経って
逆に年齢よりも少し若く見られるようになった。
マスオとともに出世をするも、部下である新入社員たちが、
いわゆる“ゆとり世代”で、コンプライアンスにうるさい時代にもなり、
強いことも言えず、逆に新入社員に気を遣う日々を送っている。

そんな穴子さんの気晴らしと言えば、20年前と変わらず、
公私ともに仲の良いマスオとの“帰りに一杯”。
仕事の愚痴などを言い合いながら、一杯ですむわけもなく、夜はふけていく。

オファーした企画・プロデュースのフジテレビ・渡辺恒也氏は
「マスオさんの良き同僚であり、時にはずる賢いとも言える
処世術を指南してくれる“相棒”でもある穴子さんのキャラクターを、
稀代の名バイプレーヤーである小手さんに演じていただいたらどうなるか、
その化学反応が見たくなりました」と語る。


小手は「正直、“僕が穴子さんをやっていいんですか!?”と
驚きを禁じ得ませんでした。顔も長くないし唇も分厚くないし(笑)。
ただ20年後という発想にあやかり、“可能性の1つ”として演じさせてもらいました。
そして、原作・アニメに対するリスペクトはどうしても反映したく、
僕にとっての穴子さんの声はやはり、若本規夫さんだったりするので、
“声はそんなに歳をとらない”というイメージのもと、若干“寄せて”ます。
モノマネやコスプレにならないようにしようというのが鈴木(雅之)監督の
演出方針だったので、“今のは寄せ過ぎ(笑)”なんてダメ出しもいただきましたが、
そうした確固たるイメージがある役を、リアリティとともに作り出す作業は
とても刺激的でした!」とコメント。

そして、「マスオさん役の西島(秀俊)さんとは今回初めましてだったんですが、
“マスオさんと穴子さんという国民的キャラクターを
お互いが目の前で背負っている”というおかしみも相まって、
とても楽しい撮影になりました。
西島さんも“小手くんがそんな風にやるんだったら僕も『えぇ~!』の
バリエーションもっと考えないと!(笑)”と、正しいかどうかは一旦置いておいて(笑)、
何かしら刺激を受けてくださったようで、そんな2人の既視感あふれるやりとりを、
皆さまも一緒に楽しんでいただけたら幸いです! ご期待ください!」と呼びかけている。
(マイナビ)


なんか、ピッタリかも。






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【世界遺産・富岡製糸場でロケ、長塚京三主演『深層捜査』 “奇跡の子役”も熱演】

 
 

俳優の長塚京三が主演するテレビ朝日系ドラマスペシャル
『深層捜査』がきょう8日(後9::00)に放送される。
犯罪被害者の心のケアをする心療内科医師・大嶋二郎(長塚)が
患者に寄り添い、心の傷が癒えるのを助けることで、
事件の“深層”を解明していくミステリーの第3弾。
今回は、世界遺産・富岡製糸場内でのロケーションを敢行したほか、
群馬県内で一大ロケを行い、長塚は「景観が作品に
大いなる“意味”をもたらしてくれました」と、歴史を感じさせる
ドラマの舞台も見どころのひとつとなっている。

第1弾は2017年3月に「土曜ワイド劇場」枠で、
第2弾は同年11月に「日曜ワイド」枠で放送。
レギュラー陣の長塚、かたせ梨乃、渡辺大のほか、
ゲストに松下由樹、吉行和子、映画『万引き家族』で
奇跡の演技を見せた子役・佐々木みゆらが出演する。

 今回は、クリーンな政治で知られる女性市長・松川玲子(松下由樹)に
談合疑惑が浮上したところからはじまるストーリー。
その談合に関わったとされる市職員が、自殺を装って
殺害されたことが判明。
心労で倒れた玲子を診察することになった大嶋は、
彼女自身が封印してきた過去の記憶と複雑に絡み合う
事件の糸をひとつずつほどいていく。

 第3弾の実現に、長塚は「このドラマは、いうなれば“医療モノ”。
僕が演じる大嶋は、心理学者として被害に遭った人々の
心のケアに当たっていますが、やはり人間の心を描いた
ストーリーが面白いのかな。なかなかやりがいのある
ドラマだと感じていたので、最新作が実現してとてもうれしかったですね」と、
喜びのコメント。

 さらには「自分自身のストレスの原因となっているもの、
自らを生きづらくしているもの…。それらに負けてはいけない。
強く生きてほしい…。そういう応援歌のようなドラマです」と、
作品に込めた思いを語っている。

 なお、長塚と、メインゲストの松下、吉行の3人は、
往年の大ヒットドラマ『ナースのお仕事』(フジテレビ)で共演した間柄。
松下は「以前、長塚さんとは夫婦役を演じましたが、
今回は先生と患者。カウンセリングを受けるシーンが
とても楽しみでした。吉行さんとも久しぶりに
ご一緒させていただいて、この3人が並ぶってスゴイ(笑)。
『ナースのお仕事』以外の作品で、お2人とご一緒に共演するのは
初めてのことなのでうれしかった」と、話していた。

 吉行も「私は『ナースのお仕事』でも松下さんを
見守っていたのですが、今回もやさしく彼女を見守る役。
出演シーンはあまり多くなかったのですが、なかなか重い役でしたので、
そのぶん演技は頑張りました」と、久々の共演を楽しんだ様子だった。

 本作には、昨年、カンヌ国際映画祭で最高賞の
パルム・ドールを獲得した映画『万引き家族』で、
演技を絶賛された子役の佐々木みゆも出演。
撮影時、まだドラマへの出演経験がなかった佐々木は、
「ドラマはちょっと緊張しちゃいましたが、みなさんがやさしくしてくれて、
元気が出ました。この作品に出られて、すごくうれしいです!」と、答えていた。

 佐々木が演じるのは、松下演じる玲子の幼少期。
回想シーンのみの登場のため、共演シーンはなかったものの、
現場で顔を合わせた長塚は「かわいくていい子だね!
 お芝居もうまい」と絶賛。撮影の合間、小道具のおはじきで
一緒に遊んだかたせも「おはじきの色で、これはトマト、
これはチーズ…って決めて、ハンバーガーを作って遊んだのよね~!」と目を細めていた。
(オリコン)





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【天海祐希が20年後のサザエさん、西島秀俊・濱田岳・松岡茉優ら磯野家に】

  

 

女優の天海祐希が、フジテレビ系スペシャルドラマ
『磯野家の人々~20年後のサザエさん~』(11月24日20:00~21:54)で、
サザエさん役を演じることが31日、明らかになった。

10月にアニメ『サザエさん』が放送50周年を迎えるのを記念して、
サザエさん一家の20年後を描く同作。
フジでドラマ『サザエさん』(1981年4月1日)を放送してから、
未来の磯野家の人々を描くのは今作が初の試みとなる。

天海演じるサザエさんの脇を固める“磯野家の人々”は、
マスオ役が西島秀俊、カツオ役が濱田岳、
ワカメ役が松岡茉優、タラオ役が成田凌、
フネ役が市毛良枝、波平役が伊武雅刀という豪華キャストだ。

20年後の磯野家のメンバーは、カツオ(31)は野球選手、
漫画家など、夢見ては挫折するのを繰り返し、今は商店街の
洋食店でシェフをしているが、経営がうまくいかず
幾度目かの挫折の危機に直面している。
ワカメ(29)は、アパレル関係のデザイナーをやっているが、
なかなか自分のデザインが採用されず悩んでいる。
タラオ(23)は、就職活動中だが、やりたいことが見つからず
面接で玉砕の日々を送っている。

波平(74)は定年退職を迎えて時間的余裕ができ、
カツオたちへの将来を今まで以上に案ずる一方、
距離感の取り方がわからず歯がゆい思いを抱えている。
そんな夫・波平と磯野家の人々の姿をあたたかな愛情で見守るフネ(70代)。
マスオ(48)は出世したものの、中間管理職として板挟みの会社員生活を過ごしている。

そんな、もやもやとした曇り空模様の磯野家に明るい太陽のような
笑顔を取り戻そうとサザエ(44)は、町内の盆踊り大会に久々に
家族全員で行こうと計画を立てるが…。

天海は「国民的な漫画のキャラクターなので、プレッシャーが半端ないです。
でも私にと声をかけていただいたことに、少しでも応えられるといいなと思います。
何よりもこんなチャンスはないので! サザエさんですよ!!
すごくうれしいです。ご一緒させていただく、キャストの皆さん、
スタッフの皆さんと“20年後のサザエさん”という世界を大切に積み上げて
、皆さんにぜひ楽しんでいただけたらなと思います」とコメント。


役作りで、アニメ版の声優を務める加藤みどりに会ったそうで、
「サザエさんで演じる上で核になるようなお話を聞かせていただきました。
本当にすごく素敵なことを教えていただけたので、そこを中心に大事に
演じたいなと思います」といい、特徴的な髪型については
「微妙にサザエさんに見える髪型、なじみの深い髪型ですからあれを
どうするか、でもイメージを変えずにちょっと変化があったほうがいいんじゃないかと
そこから話し合いを繰り返しました。賛否両論あるかと思いますが、
私が考えるサザエさんはこのようになりました。
ぜひ楽しんでいただけたらと思います」とアピールした。

西島は「お人好しで気が弱く会社では損な役回りになってしまうこともあるマスオさん。
その裏にある優しさを丁寧に演じたいと思います。
原作では明るい“サザエ”とおっとりした“マスオ”の良い夫婦関係が
描かれていますが、初共演の天海さんとも二人三脚でどこか温かい
夫婦の形を築けたらと思います」、
濱田は「国民的漫画のキャラクターをやらせていただくことに、とても
重く責任を感じています。そして、天海さんをはじめとする、
すごく豪華なキャストの方の中に“カツオ”として混ぜていただいたことは
1人の役者としてとても光栄に思います。20年後で31歳になっているので、
その中でも“カツオ”らしさ、視聴者の方はアニメのまま進んでいると思いますが、
その20年後も、アニメと変わらず温かい目で見ていただきたいです」とメッセージ。

松岡は「撮影は順調で、現場で“ワカメさん!”と呼ばれることに慣れてきました。
主演の天海さんはサザエさんのような人で、
現場を明るく照らしてくださっています。パンツですか?
衣装合わせで提案してみたのですがやっぱりダメでした(笑)」、
成田は「皆さんのイメージは3歳のタラちゃんのイメージですから、
20年後のタラちゃんを演じることはとてつもない責任を感じています。
日本中誰もが知っているタラちゃんを魅力的に演じられたらなぁと思いますし、
皆さんの期待を裏切らないように(期待に)応えたいと思います」と意気込み。

市毛は「昭和の、というより、明治、大正から、こういう女性はいたなぁと
思うような庶民の母像ですから、令和の時代にどうなるのか?
悩みながらも、現代のお母さん、おばあさんとして普遍的な
価値にせまれるようなフネさんでありたいと思います」、
伊武は「ありがたいことです。この国民的漫画である“サザエさん”に
出演できることの幸せをかみしめております。
同時に、私に“波平”ができるのか?という多少の不安も感じています。
楽しみなのは、お茶の間のシーンを演じることで、
役者冥利(みょうり)に尽きる喜びです」と心境を語った。

企画・プロデュースの渡辺恒也氏は「今回発表している7人の家族以外のキャストも、
驚くほど豪華なキャストの皆さんに参加していただいております。
その中には原作『サザエさん』のファンならきっと膝を打つような、
あの登場人物も…。
オールスターキャストでお送りするSPドラマ『磯野家の人々』、
続報を楽しみにお待ちください!」と予告している。

脚本は、阿久津朋子氏。演出は、『ショムニ』『HERO』
『ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜』などを手掛けた鈴木雅之氏が手がける。
(マイナビ)

<キャスト>
天海祐希
西島秀俊
濱田岳
成田凌
松岡茉優
市毛良枝
伊武雅刀



天海祐希のサザエさんかぁ。。。。
なんか、ちょっと違うなぁ
でも、始まっちゃったら、ハマっちゃってるんだろうか???
正直あまり見たくないかな。。。
最近、カッコいい天海祐希見せないよね。。。。

今、夕方再放送してる「BOSS」
やっぱり、天海祐希は、あれだよね。




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