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ドラマレビューBlog byちゃめ

ドラマのあらすじ、感想、ネタバレ、ドラマ情報、視聴率、撮影ロケ地情報、ドラマ着用ファッション、新ドラマ情報&斎藤工、斎藤工斎藤工さんの作品情報など

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【「M」第3話 アユがんばる!】

  

途中で消してしまった。。。。

あまりにアユの演技がくさすぎて。
下手すぎて。。。

「アユ」
「アユ」って自分のこと言うんだけど、
そのアユがもう耳障りで。。

前回までは、なんていうか鈴木おさむワールドで
水野美紀も出てきたし
田中みな実も、よくやるな~って見れたんだけど。

いじめはひどいし。これがまたリサ(久保田紗友)が
ホントに意地悪な女の子にしか見えなくて。

グループでのデビューだのソロだのなんだのって。

いきなり抱き上げるマサ(三浦翔平)もくさすぎて。。。


だけど、今オフィシャル見たら
リサが流川(白濱亜嵐)とベッドイン???


どうしようかな。
また途中から見ようかな。

もうリタイア決定なか。って思って消したんだけど。
どうも主演の安斉かれんがダメだわ。
顔は可愛いんだけど。。。

アユアユ言い過ぎだし。

三浦翔平はめちゃカッコいいだけに。
水野美紀がめちゃ面白いだけに
奪い愛の流れで見れば面白くなっていくかな。。。

とはいえ肝心なアユに興味ないからなーー;



第4話は、スケジュールの都合で放送延期らしい。
このドラマも止まってしまったか。。。


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【「M」第2話 ここにいるよ~~!!】

  

すごい破壊力だわ。
水野美紀。
さっすが鈴木おさむ作品には欠かせない。

昨日の「浦安鉄筋家族」ではおとなしめだったけど。
こっちでは絶好調!!

NYにレッスンのため旅立ったアユ。
しかし、ポンコツすぎてトレーナーのまゆみ(水野美紀)の
レッスンは超~厳しいものだった。
心折れそうになったときに
マサ(三浦翔平)が現れて
高価なコートをプレゼントされた。
それが似合うようなスターに。

心をいれかえたアユは、みるみる伸びていく


日本に戻り、流川(白濱亜嵐)のプロデュースする
ガールズグループ候補たちの合宿に合流したアユ。
そこでレッスンを任された指導者は。

ここにいるよ~~~~~~!!!
またしても、まゆみだった(!)

いい!
こういうのが臭すぎてめちゃいい!
それを水野美紀がやるのが、またさらに良い!!!

レイカ(田中みな実)がリサ(久保田紗友)をそそのかして
アユをいじめぬく。
風呂場に石鹸を塗られて肩を脱臼してしまったアユ。
つか、脱臼ですんだんだ。
足か腰でも骨折するかと思った。

リュックに入ったペットボトルは
1本のものもあれば10本入っているものもある。
無作為に選ばれたリュックを背負うアユたち。

脱臼してもなおリュック背負ってマラソンに参加させられるアユ。

a VEXってブラック?
まっくろ?

いじめに根性論。
昔ふうにいたぶられるアユ。

それでも、10本引き当てたことこそが
運が良いと言うマサ。
狂ってる。

もう走れない、
肩があああ~
足がああああ~

そんなアユの前に、上から現れるマサ。
そんなものなのか!
やれないのか!

楽しすぎる。

「アユ、やります!」
スイッチが入ったアユは猛ダッシュでトップのリサをも抜き
トップでゴール!!

やったな。
アユ!

しかし、ここからだ。


楽しすぎる。
面白すぎる。
くさすぎて受けすぎる。


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【「M 愛すべき人がいて」第1話】

  

これは「奪い愛、冬」テイストなんだね。
なるほど。
だから三浦翔平なのね。
しかも出るよ!!!!
水野美紀!!!
楽しみ!!!

田中みな実の眼帯。
あれは笑っていいところなのか?
あの当時はああいう眼帯が流行ってたのか?

アユを演じるのは安斉かれん。
この人知らないんだけど
顔は浜崎あゆみにわりと似ててびっくりする。
歌もけっこううまいんじゃないの?と思ったら
歌手なのね。
でも、セリフのほうはイマイチだよね。。。
それはしょうがないavexの歌手だし。

私じしん浜崎あゆみには全然興味ないし
歌も聴かないんだけど、それでも耳に入ってくるくらい
誰もが知ってる歌姫と呼ばれる歌手だから
知らなくても知ってる歌も多い。

だけど、なんせ私は芸能プロや話しとか
シンデレラストーリーとか大好物なんで
少々臭いところは我慢しながら見れちゃった。
三浦翔平も好きだし。

きっと本物のアユは目の前のたった一人の心を揺さぶる
何かを持ってたんだろうな。と思う。
じゃなきゃあんなスターにはなれないよね。

同級生のリサ(久保田紗友)。
また意地悪な役なのかな。
なんかアユがマサから電話番号渡されたとたんに
すっごい目つきになってたよね。
きっと個人レッスン受けてたと知ったら
ますます嫉妬心でいじめられそう。

ここからどんなふうにアユがスターに上り詰めていくのか
ちょっと楽しみ。

だけど、メインストーリーはプロデューサーと歌手の
禁断の恋の話しなのかな。
もう、すでに店の前で歌ってるアユの姿見たときには
マサ、惚れてたよね。
っていう感情をみごとに演じる三浦翔平。

全体的に臭いドラマだけど
それはそれで楽しめそう^^;

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【『M 愛すべき人がいて』追加4キャスト発表。田中みな実「こんなに意地悪な役は初めて」】

  

歌姫・浜崎あゆみが誕生するまでと、そこに秘められた出会いと別れを描き、
大ヒットした話題作『M 愛すべき人がいて』(小松成美著・幻冬舎刊)。

同作に、ドラマならではの彩りをプラスして「AbemaTV」との共同制作で連続ドラマ化。
アユ役の安斉かれん、希代のプロデューサー・マサ役の三浦翔平、
主演を務める2人はすでに発表済みだが、
このたびドラマの内容と、2人の前に立ちはだかるクセモノたちを演じる豪華キャスト陣が決定した。

◆脚本は『奪い愛』の鈴木おさむ
脚本を手掛けるのは鈴木おさむ。倉科カナ主演『奪い愛、冬』(2017年)、
AbemaTVで配信された水野美紀主演『奪い愛、夏』(2019年)で、
壮絶なバトルや強烈なセリフ、ジェットコースター級のスピーディーな展開で
話題を呼んだ鈴木が、本作でもその手腕を余すことなく発揮する。

本作では、原作をベースに“脚本家・鈴木おさむ”ならではのエッセンスを
ふんだんに散りばめてエンタメ感をプラス。

アユとマサの純愛に加え、鬼トレーナーのしごき、過酷なデビュー争い、
壮絶な嫌がらせ、そして恋路を阻む強敵たちとの戦い…と、
ドキドキハラハラする要素満載のジェットコースター・ラブ作品に昇華する。

白濱亜嵐、田中みな実、高橋克典、高嶋政伸の出演が決定
音楽界の頂点を目指すアユ(安斉かれん)と、レコード会社「A VICTORY」の
カリスマプロデューサー・マサ(三浦翔平)の前に立ちはだかる強烈な
キャラクターを演じる豪華キャスト陣も決定。

マサの右腕・流川 翔を演じるのは白濱亜嵐。
ダンス&ボーカルグループGENERATIONSのリーダー、
EXILEの一員として大人気で、ドラマ『小説王』
『貴族誕生-PRINCE OF LEGEND-』(2019年)をはじめ、映画や舞台でも活躍している。

役者としても存在感を発揮している白濱が、明るくチャラい子犬キャラから、
悪だくみに利用されたことで変わっていく…という複雑な役を熱演する。

眼帯姿の謎めいたマサの秘書・姫野礼香役に決定したのは
フリーアナウンサーの田中みな実。
バラエティーに引っ張りだこ、美のカリスマとして女性から
絶大な支持を得るほか、写真集が大ヒットするなど
ブームを巻き起こしている田中は、2019年には女優としての活動もスタートした。

ドラマ『絶対正義』『モトカレマニア』、AbemaTVで配信された『奪い愛、夏』で
経験を積んだ田中が、マサを愛するあまり暴走、
あの手この手でアユをいじめるという狂気を秘めた礼香役で大暴れする。

上京したアユが所属する事務所の社長・中谷役はシリアスから
コメディーまで幅広い役柄で多くの作品に名を連ねる名優・高橋克典。
アユにはまったく価値を感じていなかったにも関わらず、
マサが才能を見出した途端囲い込もうとする、2人にとってある意味最初の壁となる人物を演じる。

さらに、最大にして最凶の敵としてアユとマサの前に
立ちはだかることになる「A VICTORY」の社長・大浜役には
『DOCTORS 最強の名医』(2011年ほか)、『黒革の手帖』(2017年)などで見せた
ヒール役で、怪優の名を欲しいままにした高嶋政伸が決定。
本作でも権力を振りかざしてしぶとく二人の邪魔をする不気味な男を演じる。
(ドガッチ)





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【安斉かれん&三浦翔平とダブル主演 浜崎あゆみ誕生秘話『M』ドラマ化、4月期放送】

  
 
歌姫・浜崎あゆみが誕生するまで、
そしてそこに秘められた出会いと別れを描いた『M 愛すべき人がいて』
(著:小松成美/幻冬舎)をドラマ化。「AbemaTV」との共同制作で
4月期のテレビ朝日系土曜ナイトドラマ枠(毎週土曜 後11:15~深0:05)で
放送されることが決定した。
安斉かれん&三浦翔平のダブル主演で、脚本は鈴木おさむ氏が担当する。
歌手の安斉が、福岡から上京し、トップスターに上り詰めていくことになる
アユ役でドラマ初主演を飾る。

「ポスギャル(ポストミレニアルギャル)」と呼ばれる
次世代型ギャルの一人としてデビュー前から
ファッション・メディアに登場していた安斉は、
2019年5月1日に『世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた』でデビュー。
その完璧なビジュアルから、SNSなどでは本当に実在する人間なのか…と、
バーチャル疑惑まで浮上した安斉が、
ついにその神秘のベールを脱ぎ捨て、本格的な演技に初挑戦。
令和元日にデビューした安斉が平成の歌姫役に挑む。

 安斉は「初めてのお芝居でとても緊張していますが、
自分なりにこの作品がどうやったらより良くなるかをたくさん考えて
のぞみたいと思っています。少しでも多くの方に
楽しんでもらえる作品になればうれしいです」と、コメント。

 また、レコード会社「A VICTORY」を設立、
日本の音楽史を塗り替える伝説を作り続ける希代のプロデューサー・マサを三浦が演じる。
ドラマ『奪い愛、冬』(2017年)、『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(18年)、
『教場』(20年)や映画などで幅広く活躍する三浦が、
地上波ドラマでは初主演となる本作で、人生を懸けて
アユをプロデュースするマサに息を吹き込む。
今年、父になるなどプライベートも順風満帆な三浦が、
激動の音楽業界でもがきながら頂点を目指す波乱万丈なマサをどう演じるのか注目だ。

 三浦も「良くも悪くも、物凄く注目される作品だと思いますので、
エグいプレッシャーを感じています…。
浜崎あゆみさん、松浦さん、お二人に携わる全ての方達、
そして何よりあゆのファンの方々に納得してもらえるよう
マサ役を全力でまっとうしたいと思います。
鈴木おさむさん脚本の色も楽しんでいただき、
温かく見守っていただけると幸いです」と、話している。

 1994年に“アジア最大のディスコ”としてオープンした
六本木のヴェルファーレをはじめ、ネオンが輝く渋谷の
スクランブル交差点など、本作では狂乱と喧騒に満ちた
90年代の流行や風俗を再現。
当時流行したファッションアイテムなどが登場するのも見どころの一つ。

 また、劇中には90年代のヒットナンバーをふんだんに使用。
90年代の名曲とともに紡がれるアユとマサの物語は、
あの時代に青春を謳歌した世代の人にとっては懐かしく、
今まさに青春真っ只中の人にとっては逆に新鮮(!?)。
日本中を席巻した打ち込みによるダンスミュージック、
それに続く新しい音楽を探し求めるプロデューサーの苦悩など、
華やかな表舞台とあらゆる思惑に満ちた裏側…、
激動の音楽業界の光と影を圧倒的なスケールで描く。
(ORICON)





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