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ドラマレビューBlog byちゃめ

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【「知らなくていいコト」第2話殺人犯の娘だからプロポーズした元カレと破棄した元カレ】

  

 

1話よりは、良かったかな。。。

えなりくんの婚活パーティーのシーン。
めっちゃ既視感。

あれは、波瑠のお相手だったっけ。

今回は、ケイト(吉高由里子)がDNA婚活についての
取材を依頼されてやってきた、DNA婚活のお見合い会場。

見合い前にDNAを調べておいて、
マッチング率が80%以上だと、
ほぼほぼ、顔を見なくても、フィーリングが合ってしまい、
そこで仮面をはずすと、より二人の距離が縮み
そのお見合いは、成功率が、ものすごく高いのだ。


けれど、えなりくん。
そして、えなりとお見合いした女性だけが
マッチング出来ずに、会場をあとにした。
女性は号泣だよ。


取材終わりにケイトは、そのえなりくんが、
婚活イベントの事務をしていた女性、笹野さん(市川由衣)と
もめてる姿を発見。

二人を取材を続けたケイトは、
二人が付き合っていたことを知る。
しかし、DNAマッチング率がとてつもなく低いことで
笹野さんは、踏み切れないでいたことが判明。

それを知ったケイトは大激怒!

「DNAがマッチングしなくても良い!なんて言ってくれる男性。
これから先、絶対に現れません!
もっと、自分の気持ちを大事にしてください!!」と。


そうなのだ。

ケイトじしん。
殺人犯の娘というDNAで、
春樹(重岡大毅)に、ふられたばかり。

「いいよ、大丈夫だよ」って、明るい笑顔で言ってたはずなのに。
「やっぱり、ごめんなさい」って。
このクソ年下男。
こっちから振ってやれ!っつーの!

なのに、ケイトは、「私のこと、もったいないと思わない?」だとか
「まだ確定したわけじゃないんだよ」とか
未練タラタラで呼び出したりして。

カッコ悪。。。


なのに、なのに。

元彼の尾高(柄本佑)に優しくされ、
つい、尾高の部屋へ行くと、
思い出のコーヒーメーカーで、付き合ってた頃を思い出し。

亡くなったケイトの母が、
実は、尾高に父親のことを話していたことを明かした。

ケイトは気づく。。。。


あの時、突然、プロポーズをしたのは、
この事があったからだ!と。。。。

守りたい。と思ってくれた尾高を
結婚なんてしない!と、
そんな考え方は嫌だ!と、感情だけで別れてしまった自分を
悔やんでも悔やみきれないケイト。







なんで、春樹にはプロポーズされて、ウキウキしてたのに
尾高には、プロポーズされても喜ばなかったんだろ?
年齢?
それとも、春樹が年下だから?

どっちにしても、見る目なかったケイト。


いっぽう、春樹のほうは、ケイトと別れたから
部署を異動させてくれ。と上司の佐々木蔵之介に訴えたりしてるし。

どうして、こんな男が良いんだ?

いや、ケイトも気づいたよね。
尾高の愛。
尾高への愛。




なんか、かぶるー。
定時で帰るやつの向井理との関係性と。。。



そして、なんか、暗いの。
このドラマの全体の雰囲気が。

なんか、「けもなれ」と似た雰囲気なんだわ。やっぱり。。
脚本は・・・
ああ、大石静さんだよね。

きっとスタッフが同じなのかも。


というわけで、市川由衣さんとえなりかずきは
DNAなんて乗り越える決意をし。


ケイトは、どう進むんだろうね。


そっか。
尾高さん。結婚しちゃったんだ。


妻、誰?出てきた?

まさか菊地凛子じゃないよね???


【視聴率】第2話 8,9%

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【「知らなくていいコト」第1話 え!?これ面白い!??】

  

週刊誌の記者の話しだっていうから。
水曜10時日テレだし。
お仕事ドラマかと思って、

めっちゃ期待してた。


えええええええーーーーー!!?!?


なにこれ。。。


全然、面白くないんだけど。。。


吉高由里子、真壁ケイトの母、秋吉久美子は
シングルマザーの有名な映画評論家で
とっても美人で、テレビにもよく出る有名人。


なのに、あっさり第1話で死んじゃったよ@@;


ここから、ケイトの出生の秘密にまつわるミステリーが
明かされていくって話し???


恋人は、重岡大毅だって知ってたけど。
この人のアニメ声が、どうも苦手。
新人賞だか昨年取ったし
たて続けにドラマにも出てたけど。
深夜ドラマの「節約ロック」の稲葉あたりが適役。


しかも、吉高由里子、また振られるんだ@@;


職場に、元カレが出入りしてるのも
なんだか「わたし定時で帰ります」みたいだったし
山内圭哉の関西弁でうっるさい役は「けもなれ」そのものだったし。。

これ、大石静さんの作品なんだよね????


結局、キアヌ・リーブスの娘ではなくて。
殺人犯の娘のようだけど。

もう出所したみたいだから
事件は確定だろうし。
これが、冤罪だった!とか、それを娘が暴く!とかだったら

これまた、とんだ週刊誌記者の物語だわ。。。


どうして、元カレが、あんなに優しいのに
別れたのか。
そのへんも、向井理と柄本佑は、全然違うキャラなのに
なぜかかぶる。


肝心な、ケイトが追いかけて潜入して捜査した
詐欺被害者の倍賞美津子は、
なに!?
愛を買ってたって話しで
良い記事が書けたね^^;

胸キュン?
アイラブユー?
ラブストーリー???


意味がわからない。


吉高由里子の無駄使いだわ。

【視聴率】第1話 9,4%

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【重岡大毅、吉高由里子の年下彼氏役「これまでと一味違ったキャラ」】

  
 

俳優の柄本佑、アイドルグループ・ジャニーズWESTの重岡大毅らが、
日本テレビ系ドラマ『知らなくていいコト』(来年1月8日スタート、
毎週水曜22:00~)に出演することが8日、明らかになった。

柄本が演じるのは、ケイトの元カレで動物カメラマンの尾高由一郎。
運命に翻ろうされるケイトに深く影響する人物となる。

一方の重岡が演じるのは、ケイトが所属する「週刊イースト」編集部の
連載班に所属するケイトの年下彼氏・野中春樹。
ケイトとは交際2年で、そろそろプロポーズ(?)という雰囲気だが…。

柄本は「この時代に週刊誌の人々をテーマにドラマを作るとはっ!
なんともチャレンジングな企画の仲間入りができて光栄です」、
重岡は「今まで、明るいキャラクターを頂くことが多かったのですが、
今回これまでとは一味違ったキャラクターを頂けました。
演じるのが楽しみです。物語の良いアクセントになれるように、
撮影に挑んでいきたいと思います」と語る。

ほかにも、映画評論家で字幕翻訳の第一人者という
ケイトの母・真壁杏南役で秋吉久美子。
「週刊イースト」編集長・岩谷進役で佐々木蔵之介。
ドラマの中盤から物語を大きく動かす謎の男役で小林薫。
の出演も決定。「週刊イースト」の編集部員には、山内圭哉、今井隆文、
小林きな子、関水渚、和田聰宏、森田甘路、本多力というキャストが集結する。

秋吉は「吉高さんは儚さと強さの両面を見せるヒロイン『ケイト』にピッタリ。
アクの強い週刊誌の記者を演ずるわけですが、彼女の透明感は
より貴重だと思います」、佐々木は「なんか大変なコトになりそうですが、
大石(静)さんの脚本、吉高さんとの初共演、楽しみます!」、
小林は「ワタシより若いと思っていた大石さんから同い年と聞き、
老人力の出てきたワタシですがこれは一つ頑張らなくてはと
思っている次第です」と、それぞれコメントしている。
(マイナビ)


<キャスト>
吉高由里子
柄本佑
重岡大毅
今井隆文
小林きな子
積水渚
和田聰宏
森田甘路
本多力
山内圭哉
秋吉久美子
佐々木蔵之介
小林薫




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【吉高由里子、連ドラで週刊誌記者役に初挑戦「これまで取材される側だったのが…」】

   
 

女優の吉高由里子(31)が、1月8日スタートの日本テレビ系連続ドラマ
『知らなくていいコト』(毎週水曜 後10:00)に主演することが、わかった。
吉高は社会の真実を暴いてきた週刊誌記者の主人公・真壁ケイト役(32)を演じる。
初めて記者役に挑戦となり「これまで取材される側だったのが
取材する側に立つので、最近はよくニュースを見るようになったり、
ニュースを受け取る側の気持ちを考えたりするようになりました」と自身の変化を明かしている。

週刊誌編集部を舞台に、一話完結で、毎回、現代社会の
時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、
人として成長していく姿を描く“お仕事系ヒューマンドラマ”。
『家売るオンナ』シリーズで知られる脚本家・大石静氏と小田玲奈プロデューサーが
オリジナル作品でタッグを組む。

 ケイトは政治家の不正から芸能人のスキャンダルまで、数々のスクープを
世間に送り出す週刊誌“週刊イースト”の女性記者。
自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も
絶好調の毎日を送っていた。ある日、シングルマザーだった母が急死。
最期の言葉で告げたのは、今まで一度も話したことのなかったケイトの父の名前。
それは誰もが知るあのハリウッドスターの名前で…。
母の残した謎の言葉によって彼女の人生は大きく狂わされていくことに。

 吉高は「プロデューサーも監督も初めての方ばかりなので、
新しいところに飛び込んでいく不安もありますが、また新たな景色を
見ることができるという期待のほうが、今は膨らんできています」と
期待に胸を膨らませながら「これまでの水曜10時のドラマとは、
またひと味違った作品になりそうな予感がしています。
ぜひ楽しみにしていてください」と呼びかけている。
(オリコン)




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