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ドラマレビューBlog byちゃめ

ドラマのあらすじ、感想、ネタバレ、ドラマ情報、視聴率、撮影ロケ地情報、ドラマ着用ファッション、新ドラマ情報&斎藤工、斎藤工斎藤工さんの作品情報など

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【白石聖、横浜流星の恋人役「ギャップを出せれば」】

  

俳優の要潤、女優の白石聖が、読売テレビ・日本テレビ系ドラマ
『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』
(来年1月12日スタート、毎週日曜22:30~)に出演することが11日、明らかになった。

このドラマは、驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダという
顔を持つ囲碁棋士の川田レン(清野菜名)と、
彼女を操る男・飼育員さんで、メンタリストNとして
テレビ出演もする医学生・森島直輝(横浜流星)が、
「Mr.ノーコンプライアンス」(佐藤二朗)からの依頼を受け、
世の中のグレーな事件にシロクロつけるというストーリー。

要は、数々のスクープを世に送り出し、ミスパンダの正体を
執拗に追う敏腕ディレクター・神代一樹役。「情報が錯そうするこの時代に、
1つの事件への切り取り方は様々です。
時には、翻ろうされることもありますが、ミスパンダの真相や
真理に切り込む痛快なキャラクターを通して、タイトルの通り、
笑いを交えながらご覧いただけたらと思います」と話す。

一方の白石は、直輝と恋人関係で、記者という仕事に
まっすぐに取り組む2年目の報道記者・佐島あずさ役を演じる。
「神代先輩の背中を追いかけながら、必死に食らいついていて、
プライベートでは、直輝と恋人関係になるので、そのギャップを
出せればと思っています」といい、「あずさも過去にいろいろあって、
物語の後半につながっていくと聞いています。これから先の台本なので、
わからないですが(笑)、そのあたりを楽しみにみていただければと
思います」と意気込んでいる。
(マイナビ)

<キャスト>
横浜流星
清野菜名
佐藤二朗
山口紗弥加
吉田美月喜
中田圭祐
祷キララ
山崎樹範
白石聖
要潤


白石聖ちゃんなら許そう・・・・(なにさま?^^;)



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【山口紗弥加、清野菜名&横浜流星コンビに期待 1月新ドラマ出演】

  

女優の山口紗弥加、俳優の山崎樹範らが、読売テレビ・日本テレビ系ドラマ
『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(来年1月12日スタート、毎週日曜22:30~)に
出演することが6日、明らかになった。

このドラマは、驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダという
顔を持つ囲碁棋士の川田レン(清野菜名)と、
彼女を操る男・飼育員さんで、メンタリストNとしてテレビ出演もする
医学生・森島直輝(横浜流星)が、「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、
世の中のグレーな事件にシロクロつけるというストーリー。

山口は、ある事件をきっかけに入院することになったレンの母・川田麻衣子役。
山崎は、直輝のゼミの教官でありながら、レンの良き理解者として
担当医も務めている大学病院の精神科医・門田明宏役を演じる。

山口は「楽しみなのは清野菜名ちゃんのアクションと、
ミステリアスな横浜流星くん、2人のコンビです。2人が、
今後続々と登場するだろう闇深い人間たちとどう向き合い、
裁いていくのか気になります。あと、個人的には佐藤二朗さん演じる
Mr.ノーコンプライアンスのポエム。Mr.ポエマーが、毎回どんな詩を
詠まれるのか…密かな楽しみでもあります」と期待。

山崎は「最初に台本を読んだ時に『なんじゃこれ!?面白い!!!!』とビックリしました。
かなりぶっ飛んだ設定ですが、読めば読むほど物語の奥深さ、
緻密さに驚かされます。この作品に携われるのは本当にうれしいですし、
今から放送されるのが楽しみでなりません!」と話している。

ほかにも、自称・天才美少女囲碁少女で、レンをライバル視している
東山楓役に吉田美月喜。直輝の大学のゼミ仲間に、
中田圭祐と祷キララの出演が決定している。
(マイナビ)


<キャスト>
横浜流星
清野菜名
佐藤二朗
山口紗弥加
吉田美月喜
中田圭祐
祷キララ
山崎樹範





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【佐藤二朗、清野菜名と“今日俺”以来の共演「注目している女優」】

  
 

俳優の佐藤二朗が、読売テレビ・日本テレビ系ドラマ
『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(来年1月12日スタート、毎週日曜22:30~)に
出演することが1日、明らかになった。

このドラマは、驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダという顔を持つ
囲碁棋士の川田レン(清野菜名)と、彼女を操る男・飼育員さんで、
メンタリストNとしてテレビ出演もする医学生・森島直輝(横浜流星)が、
「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、世の中のグレーな事件に
シロクロつけるというストーリー。佐藤が演じるのは、この「Mr.ノーコンプライアンス」だ。

佐藤は今作について、「シロでもないクロでもないグレーな部分に突っ込むという、
こんな攻めた内容を、地上波のテレビでやっていいのか、
できるのかなっていうのが最初の印象です」とコメント。

清野とは、同じ枠で放送された『今日から俺は!!』で親子役を演じて以来の共演となるが、
「役者の垢みたいなのがついてないと言いますか、感じさせないんです。
『今日から俺は!!』の時、ひらがなの『な』が5文字『ななななな何を言っているの?』
っていうセリフがあったんです。
普通、俳優は、『な』を律儀に5文字言わないと思うんです。
でも清野はしっかりと5文字言うんです。
『ななななな何を言っているの?』って。それが抜群におもしろかったんです。
狙っていない面白さといいますかね。非常にそういう意味で注目している女優さんなので、
今回また絡めて非常にうれしいです」と語った。

その清野は、佐藤との共演について「今回はなかなか会う機会がなさそうですが、
どうにかドラマ上で会えたら嬉しいなと思っています。
そうしたら私も楽しさが増えるので、そういう脚本にしていただきたいです。
お願いいたします! また真面目なって言ったらちょっと言い方が
悪いかもしれないですけれど、真面目に、まじめな役をやっている
二朗さんを見れるのがすごく楽しみです」と期待を話している。
(マイナビ)





ななななななにを言ってるの!?


おもしろい。


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【清野菜名&横浜流星、新ドラマ『パンダは笑う。』ビジュアル公開】

  

女優の清野菜名と俳優の横浜流星がW主演する読売テレビ・日本テレビ系ドラマ
『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(来年1月スタート、毎週日曜22:30~)の
ビジュアルが26日、公開された。

このドラマは、驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダという顔を持つ
囲碁棋士の川田レン(清野)と、
彼女を操る男・飼育員さんで、メンタリストNとしてテレビ出演もする
医学生・森島直輝(横浜)が、「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、
世の中のグレーな事件にシロクロつけるというストーリー。
警察やマスコミが触れない“隠れた真相”を大胆に暴いていく。

普段はネガティブで弱気なレンだが、直輝から、あるきっかけを与えられると、
ミスパンダに変貌。
直輝は、飼育員さんとして彼女と行動を共にするが、
そんな彼がミスパンダと共に真相を暴く理由は、謎の死を遂げた
父を殺した人間への復しゅうのためだった。


今回公開されたのは、、囲碁棋士の川田レンと、飼育員さんとなった
森島直輝のビジュアル。レンは、ごく普通の女性のスタイルで、
ミスパンダのスタイルとのギャップにも注目。一方の直輝は、
素朴な作業着姿に鋭いまなざしを光らせ、
冷静沈着にミスパンダを操って目的を遂行するというキャラクターとなる。

さらに、ミスパンダと飼育員さんのアクションシーンでは、
清野と横浜が持ち前の高い身体能力を駆使して、見ごたえ十分のアクションを披露する。
(マイナビ)





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【清野菜名&横浜流星、今日俺・あな番枠でW主演 アクションも予告】

  

女優の清野菜名と俳優の横浜流星が、来年1月スタートの
読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』
(毎週日曜22:30~)でW主演を務めることが6日、明らかになった。
横浜は、連ドラ初主演となる。

このドラマは、驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダ(清野)と、
彼女を操る男・飼育員さん(横浜)が、「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、
世の中のグレーな事件にシロクロつけるというストーリー。
警察やマスコミが触れない“隠れた真相”を大胆に暴いていく。

清野は「『今日から俺は!!』以来、約1年ぶりにまた、
この時間帯に戻ってこられてうれしいです。
オリジナルドラマなので枠にとらわれず、皆さんとこれまでにないような
ドラマを作っていけたらいいなと思います。
また今回も、アクションが見れるかも…」と予告。

横浜は「『あなたの番です』に引き続き、SNSが発達して
様々なウワサなどがすぐに回り、何が真実かわからないグレーな世の中に
“白黒”つけるという、今の時代だからこそ共感してもらえる
挑戦的な作品に出演できることをうれしく思います」といい、
「登場人物皆がそれぞれ抱えているものがあり、
表と裏の顔が深く描かれているので、しっかりと掘り下げて
(役の)直輝として生きていきたいです。またオリジナル作品なので監督、
プロデューサーをはじめとする制作の皆さん、
キャストの皆さんと共に0から、視聴者の皆さまが
毎週スカッとして、ハラハラドキドキするような作品を創りたいです。
お楽しみに」と意気込んだ。

福田浩之プロデューサーは「ウワサやデマにまみれた世の中に
蔓延る様々なグレーゾーン。そんなグレーゾーンに
躊躇(ちゅうちょ)なく踏み込み、驚異的身体能力&頭脳を駆使して
驚がくの真相を大々的に白黒つける、パンダと飼育員さん。
そして徐々に明らかになっていく1頭と1人の心の中に潜む、
白と黒…。こんなエキセントリックでスタイリッシュで
謎めいたバディを今をときめく清野菜名さんと横浜流星さんに
演じていただけるなんて…今までにないものすごいドラマになる
期待感しかないです。お2人と共に日曜ドラマ初の“動物ドラマ”に
挑めることに今からとにかく興奮しております」とコメントしている。
(マイナビ)







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