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ドラマレビューBlog byちゃめ

ドラマのあらすじ、感想、ネタバレ、ドラマ情報、視聴率、撮影ロケ地情報、ドラマ着用ファッション、新ドラマ情報&斎藤工、斎藤工斎藤工さんの作品情報など

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【「グランメゾン東京」第5話 ブラック玉ちゃん・・】

  

めっちゃ面白かったよ!!第5話。。。!!

紆余曲折あって、なんとか「グランメゾン東京」
オープン。

でも、まあ、リンダ(冨永愛)の書いた記事のおかげで
予約はキャンセル続き。

食品を廃棄しなくてはならないところを、
尾花(木村拓哉)は、客が来ないのなら
こっちから行く!と、
フードフェスに出ることを決意する。

「カレーを作るぞ!」という尾花。

心配でやってきてた祥平(玉森裕太)は
店は手伝わないけど、外なら手伝う。と
カレーを作るのを手伝い始めた。


このねぇ、玉ちゃんとキムタクの
カレーを作る姿が、
ああ、すっごく息のあった先輩後輩として
フランスで厨房にいたんだな~~~~っていうのが
ものすごく伝わってきたよね。

しかも、美味しそう!!!

なんだ、あのカレーは!


カレーだけかと思ったら、
次は、ガンバーガー、
次は、餃子って@@;

どんなフードフェスなんだ!!!


口コミが広がり、
SNSで評判が広がり、
「グランメゾン東京」が出した「スリースターズ」には
長蛇の列が。


なのに、また手塚とおるだよーー;

密告したし。

でも、それを見ていた丹後(尾上菊之助)が
またかよ。って嫌な顔してたよね。
本当は、そういう卑怯なマネはしてほしくないんだよね、この人は。
でも、最後、しっかり、玉ちゃん引き抜いた^^;


どうやら、あのアレルギー事件は
祥平のピーナッツオイルが原因だったようだけど。。。

じゃ、どうして尾花が戻ってきたときに
あんなに嫌悪感丸出しだったんだろう?
どうして、急に、融資を影で口添えしてたりしてたんだろう?

それとも、ただのツンデレかな?

本当は、力になりたい。
ならなくては。と思ってたけど、出来なかったと?
京野(沢村一樹)たちの手前。。。



フードフェスで、いきなり撤去を命じられ。
倫子さん倒れ。
倫子さん、心配だったけど、大したことなさそうで良かった。

店で横になってて
すぐに元気になった。


京野と尾花の喧嘩で^^;


京野が、あのアレルギー事件は、自分が犯人だったんだ。と
言い出したからだ。
だから、自分はやめるので、
その記事を久住(中村アン)がに書いて欲しいと言ったのだ。

それを聞いて怒った尾花。
この店に必要なのは、京野だ!
尾花だ!


「ちょっと、オーナーの私をさしおいて
勝手なこと言わないでくれる?」
って、倫子さん。
カッコいい!
まったくそのとおり。
どっちも必要に決まってるじゃん。
この店がオープンするまで、どんな経緯があったんだよ。

そして、祥平が尾花に言いかけた瞬間。
尾花は、それをみごとに回避。
まかないを食べさせた。
二人の思い出のまかない。
あのときは、祥平のまかないで、救われたんだと話す尾花。


でさ、そのときの回想シーン。

キムタクの泣きの演技って
今までもあったけど。

なんか、変わったよね???

これまで、わりとわざとらしいっていうか。
どこか、入りきれてない部分が感じられてたんだけど。
今回の尾花は、本当になりきってる。
キムタクは、いつもキムタクよね?ではないキムタクになってると思う。
特に、このシーンでは、
あれ?めちゃうまい???って。。。

ただね、テーブル・カウンターを、またいじゃうのは、
あれは、ダメだわーー;



そして、まかないを食べてる萌絵(吉谷彩子)が
タブレットを差し出した。

なんと!!!
グランメゾン東京が今年度のトップ50の中に
入っていたのだ。
すると、みるみる予約がいっぱいになっていき。。。。


フェスで食べてくれたお客さんが
たくさんこっちにもやってきた。

「あ!あのときの人たちがいる!」ってドロンズ石本が言ってた。


ただ、このランキングに入っただけで
グランメゾン東京は、復活したってことなのかな?
尾花への不信感とか、そういうのは
打ち消されたのかしら??
フェスの美味しさが上回って、それが口コミで広がったとか?

それとも、中村アンが、何か記事書いたのかな?とも思ったけど
そういうのは、なかったし。。。

なんか、不思議な感じだった。


ホテルは、やめると言ってた祥平。
最後のしごとを終え、
厨房に向かって
「ありがとうございました!!」と、挨拶をし。
外に出ると、そこに待ち構えていたのは・・・・


これ、尾花だったら良かったんだよね。。。。
どうして、迎えにいかなかったんだろ。


祥平、真っ黒の「gaku」のユニフォーム着て
豊洲で尾花たちと再会・・・。



ピーナッツオイル事件だけど。
あれは、祥平がわざとやったのか。
それとも、間違えるように、そこにはなかったものが
使うように置いておいた黒幕がいたのか・・・・・?

あとは、もう尾上菊之助しかいない気がするけど。。。?


あとは、芹田だよね。。
早く10万円返せよーー;

あっちにつくのか。
こっちにつくのか。。。


いやあ~今回は、玉森裕太。
ほんっとにいい仕事してた!!
実力派なのは知ってたけど。
ホントにうまいよね。玉ちゃんw


【視聴率】第5話 12,6%

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【「グランメゾン東京」第4話 苦境のプレオープンと真犯人?】

  

今回も、すごく面白かった!!
いつのまにか「グランメゾン東京」のスタッフに入ってた大貫勇輔さん。。。

あれ?どういう経緯で入ったのか
なにもなし???

と、思ったよ。

手塚とおるの差し金か!!!
スパイなの?
驚きだよ。

プレオープンの客がすべて入り、
みんな一斉に料理にとりかかったというのに。

悪い顔して逃げたと思ったら。。。。


それにひきかえ、スイーツ担当で
ホテルから尾花(木村拓哉)にスカウトされた萌絵(吉谷彩子)。
けっこうな自信家で、明るくて。

でも、モンブランは、ダメだしされて
採用されず。

その萌絵に手をかしたのは、尾花のかつての後輩
翔平(玉森裕太)だった。

尾花たちが、どれだけ時間と情熱を費やして
コース料理を完成させているのか
翔平には、よーく分かっていたのだ。
その最後のシメのデザートの意味も。


栗の香りの香ばしさを出すために
なんと、尾花も翔平と同じ発想だったとは。

やっと作り上げたレシピ。
今すぐに、持っていけと、翔平は萌絵に言うと
「あの人たちなら、絶対、まだ仕込みをしている」って翔平くん。
そのとおり。

でも、あれだけ自信たっぷりだった萌絵は
なんとなく暗い表情で、モンブランを出す。

全員一致で、おしたモンブランだったけれど。


そうだよね。
それ、作ったの。
萌絵じゃなくて、翔平なんだもんね。。。。


翔平も、プレオープンにインビテーション。
招待されていた。

1つ1つの料理を味わう翔平くん。
驚きは隠せないって表情だった。

玉森くん、うまいよね><


で、ここで問題勃発。
シーフード料理。
うにが、まったく何も手つかずの状態だったのだ。

ったく。。。
手塚とおるさん。どこまで悪いやつなの?
尾上菊之助が、もう邪魔するなって言ったのに。
どうしても正々堂々と出来ない性格なのねーー;


おまけに、芹田(寛一郎)までスパイにしようとしてる。。。
10万円。
涙ぐみながら受けとちゃったけど。。
次週、「こんなこと、僕には出来ません!!」って
突っ返すことを祈るよ。


京野は、客として来ていた翔平に手伝ってくれと頼み。
迷いながらも、厨房に入る翔平。
うにの処理、めっちゃ早い@@;
鍛えられた年季が違う。。


尾花の元カノの編集者、リンダ(冨永愛)は
魚料理が遅かったことは指摘したけれど
おおむね料理は絶賛。
特に、モンブランは最高だった!と、萌絵にも言ったのだ。

萌絵は認められ、グランメゾン東京のスタッフに迎え入れられた。


でも、萌絵は、本当のことを言い、
もっと勉強したい!
ここで働きたい!と、泣きながら訴えた。
うまかった~心こもってた、吉谷彩子さん。
ビズリーチ!!


それを見ていた翔平くん。
来週には、この仲間にはいるかな。

それだけでも、ワクワクする!!!

でも、彼女がじりじりしてるよね。
萌絵と仲良くしてる。って勘違いして嫉妬に狂ってるふう。


そして、リンダさん。

記事には、店、料理と大絶賛だったけれど、
尾花がいることも、しっかり書いてくれちゃった。

それを知ったマスコミは、放っておかない。
グランメゾン東京の前には、報道陣の山。。。。


その後ろに、中村アンが。。。



え!?
3年前の、尾花を陥れた、アレルギー事件。
真犯人って、まさかの京野なの?
沢村一樹なの????

え、ええええええぇええええ~~!!!!!


ますます面白くなってきた。

【視聴率】第4話 13,3%
 最高出ました!

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【「グランメゾン東京」第3話 ジビエ料理】

  

え!!!!???冨永愛が、キムタクの元カノ!!???

こびゃビックリ@@;
背が・・・・。

って、最後のシーンに驚いてしまって
内容、忘れそうだった。


グランメゾン東京のメインディッシュに悩んでいたところに、
フードライターの中村アンの紹介で
雑誌、「マリ・クレール ダイニング」と農水省のコラボ企画で
鹿肉を使ったジビエ料理のコンクールにエントリーを京野はは決めた。

このコンクールには、gakuの丹後(尾上菊之助)も参加すると聞いて、
がぜんやる気になる、尾花(木村拓哉)。


でも、正々堂々と戦わないのが、
gaku.。
オーナーの江藤(手塚とおる)は、鹿肉のロースを買い占め、
ほかの参加店に渡らないようにした。

ったく。
手塚とおるさん。
性格悪いのも、たいがいにしないと。。

で、ここで、大阪弁が、エセ大阪弁だということが判明。

あまりにも不自然な大阪弁で
これが、このドラマの唯一の欠点と書かれていたのを
気にしたのかな?^^;


しかし、こんなんで、負けてる尾花や倫子や京野じゃないのだ。


相沢(及川光博)から、伝説のジビエ漁師の存在を聞いた尾花たち。
これは、なんとしてでも、取引を!と、
さっそくジビエ漁師の峰岸(石丸幹二)のもとへ。


玄関払いな感じだったけれど。
そこは、尾花が、うまくプライドをくすぐるような挑戦的なセリフで
峰岸の料理を食べることが出来た。

あまりの美味しさに度肝を抜かれた、尾花。

通常、鹿は、猟銃で捕獲されるが
峰岸は、生きたまま捕獲して
すぐそこで、血抜きをしていた。

だから臭みもない。


そんな試行錯誤で、鹿肉の料理法も決まり。
尾花のプロ意識が峰岸の心をくすぐり。

肝心なコンクールは、これも、尾花は、
倫子を心から信頼した証。
倫子にまかせて、峰岸に、コンクールに出す料理を
持っていったのだ。
せめて、それ、倫子さんに言ってってあげて~~~。


鹿の血を使ったコンソメ。
みごとにマッチした料理に、峰岸も再び、心うたれ。
グランメゾン東京と取引することを約束してくれちゃった。

さすがキムタク。


コンクールは、gakuが優勝しちゃったけど。
まあ、戦いは、ここから。


そして、もうひとり、

心が、揺れに揺れている人物。。。

玉森くん。


スイーツ担当の、ビズリーチも一緒に
早く、グランメゾン東京へおいでよ!!


【視聴率】第3話 11,8%
  あら、下がっちゃった。。。


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【石丸幹二&大貫勇輔、伝説のジビエハンター・部門シェフ役で『グランメゾン東京』第3話から出演決定!】

  
 
木村拓哉が主演を務める日曜劇場『グランメゾン東京』(TBS系、毎週日曜21:00~)の
第3話(11月3日放送)から、石丸幹二と大貫勇輔が新たに出演することが決定。
2人からコメントが到着した。

本作は、木村演じる型破りなフランス料理シェフ・尾花夏樹が、
もう一度シェフとして生き直し、周囲と衝突しながらも世界最高の三つ星レストラン
「グランメゾン東京」を作り上げようと奮闘する姿を描く。
木村のほかに、鈴木京香、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、尾上菊之助、及川光博、
沢村一樹らが出演している。

石丸が演じるのは、伝説のジビエハンターといわれている猟師・峰岸剛志(みねぎし・つよし)。
尾花と同様、職人としての己の仕事と生きざまにプライドとこだわりを持つ彼は、
「グランメゾン東京」にジビエ肉を卸して欲しいという倫子たちの要望に、
なかなか首を縦に振らない。そこで尾花は、峰岸より美味いジビエ料理を作ったら
要望を聞いて欲しいと、一人の料理人として彼と真剣に向き合う。
石丸はTBS日曜劇場枠のドラマはこれまで『半沢直樹』(2013年)、
『ルーズヴェルト・ゲーム』(2014年)に出演。いずれも抜群の存在感を発揮してきた。
そんな石丸が今作で見せる気骨あふれる演技に注目だ。

大貫が演じるのは、「グランメゾン東京」に
部門シェフ(=肉や魚など専門の料理人たちをそれぞれ取りまとめる役割のシェフ)として加わる、
柿谷光(かきたに・ひかる)。ミュージカル俳優として数多くの作品に出演し、
前クールで出演した『ルパンの娘』(フジテレビ系)では彼の役どころが
大きな話題となったばかり。そんな大貫が、レストランというステージで
どのような演技を見せてくれるのか、大いに期待がかかる。
さらに柿谷には“ある秘密”が隠されており、4話以降で次第に明らかになっていく。
(ドガッチ)

すんごいミュージカルミュージカルだ。
及川光博と3人並んだショットがぜひ見たい。
踊ってほしい。。。。




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【「グランメゾン東京」第2話 ナスとチョコとミッチー】

  

え?なんだろ?キムタクが、キムタクだけど
キムタクじゃない。。。?

いつもカッコつけて、キムタクイズムしてるキムタクが
今回、いないわけじゃないと思うんだけど。

わりと、素な感じっていうか。
素は、知らないけど。
自然に、嫌な奴っていうか。

(!)
そうか。嫌なヤツを演じてるから、逆に
そこまで、嫌わなくても良いんじゃない???^^;
って、なってるのかも。

あの玉森くんの、尾花(木村拓哉)への嫌い方が
すっごくって。
及川光博も、もちろん、鬱陶しがってはいるんだけど、
大人なぶん。玉森くんほどじゃなくて。

そこは、人柄なのか。
まだよく分からないけど。

たぶん、及川光博が演じる相澤って人は、
尾花と同僚でもあったし、
尾花の才能をとってもよく分かってるし、
尊敬もしてたんだと思う。

子どももいるし、コミュニケーション能力が高いだけあって
そこまで、嫌えないっていう感じかな。

でも、玉森くん演じる平古は、もちろん尾花の才能は認めているんだけど
若いだけに、どうしても許せないっていう気持ちが強すぎて
ああいう態度なのかな。

だけど、やっぱりソース、捨ててなかった。

これまでの、キムタクドラマのように、
ただただ、キムタクだけが、何もかも完璧で
人柄もよく、誰からも好かれ
誰もがついていくようなタイプじゃなくて
孤高な感じが、また良かったのかも。

その嫌われ方が、みんなうまい役者ばかりなので
その中で、もがいて、浮いて、少し苦しんでるキムタクが
ちょっと、今までと違って、同情的にもなったりして、
良いのかも。


そして、ストーリーも、なかなか。


今回は、どうしても融資が受けられなくて
苦労する話しだけれど。

京野(沢村一樹)がいたレストランの取引銀行の担当、
汐瀬(春風亭昇太)に相談すると、
この人だけは、話しは聞いてくれて、
前向きだった。

だけど、やっぱり「gaku」の手塚とおるが邪魔をする。
それでも、尾花は、味で勝負に出て
汐瀬も、料理には興味はない。と言いながらも
尾花の提案をのんで、試食をすることに決めたのだ。

これも、けっこうかんたんに試食の話し、乗ったな。とは思ったけど。
日本人に好かれる味。
食材に、苦悩する尾花が、とてもよく表現されていたので、
なかなか、いいバランスだったかも。


相澤の料理動画のレシピを、とっても評価してて。
料理教室の助手を尾花が買って出たときに
自分の料理じゃ、今の日本人には受け入れられないのだと
そこは、ちゃんと受け止め、
相澤に、ヒントをもらう。

相澤も、自分に聞いてくれたことが、絶対に嬉しかったと思うし、
おそらく、倫子さん(鈴木京香)と、京野と、尾花の3人で
わちゃわちゃ、自分のキッチンで料理作っている
仲間に、絶対入りたい。って思ってないわけないと思うし。

たぶん、お迎えの時間は、今後、どうにか調整できるようになって
ミッチーも、仲間に入ってくるんだよね。

そして、玉森くんも!
あのホテルビュッフェのスイーツ担当の、「ビズリーチ!」の吉谷彩子も。


一人ひとり、倫子さんの作ろうとしているレストランの
魅力と、3人の魅力に惹きつけられて
だんだん集まって、1つになって、
素敵な「グランメゾン東京」というレストランをオープンさせる。

そんなキラキラした未来が、見えそうで。
ホントに、ワクワクする。

これまでの日曜劇場の、作られすぎた「敵」が
いないわけではないけど。
それよりも増して、進む方向に光があって、
とても見やすい。


手塚とおるさんと、尾上菊之助が、その作られすぎた
悪すぎる「敵」を、これまでのドラマと重なりすぎてて
残念なキャスティングではあるけど。

ま、そこは、京香さまと沢村一樹に、ミッチーという
落ち着いた爽やかな風でチャラにできるでしょう!!

2話も、とっても良かった!


【視聴率】第2話 13,2%

  通常通りの時間だったのに15%いかなかったんだな~。


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