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ドラマレビューBlog byちゃめ

ドラマのあらすじ、感想、ネタバレ、ドラマ情報、視聴率、撮影ロケ地情報、ドラマ着用ファッション、新ドラマ情報&斎藤工、斎藤工斎藤工さんの作品情報など

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【「QUEEN スキャンダル専門弁護士」第5話 美しき夫婦愛? 】

  
 

今回は、遠野なぎこが依頼人。

遠野なぎこがあまりにも顔パンパンで
そっちばかりに目を奪われてしまってーー;



今は、すっかり売れなくなってしまった
タレントの夫(デビッド伊藤)が
まったく離婚に応じないということで
相談にやってきた。

コメンテーターのよう子(遠野なぎこ)は、夫からDVを受けてるとか
作り話を作ってまで離婚したがっていた。

これには、裏があるのでは?と
氷見(竹内結子)たちは
よう子に男がいることを疑ったりもしたが。
存在しなかった。


夫のほうに不貞があればと
その証拠を掴むために
張り込みまでするが
実際、撮れた映像は・・・・・。



でも、この離婚騒ぎには、
よう子の、夫に対する
強い強い愛情があったからこそだったことが
最後に分かるのだけど。。。


そうなのか。

拝み屋から引き離すためには
金づるになってる自分から夫を引きは離すことが
一番だと考えたのだ。

そして、それが分かった氷見は、

なんと、よう子が逆に不倫をしていたと
世間にウソのリークをし
会見を開かせたのだ。

あまりにもリスクが大きすぎると
乗り気ではない知恵(水川あさみ)。
うん、
危険すぎるよね。。。

だけど、今のコメンテーターとしての地位などは
いらないのだと
よう子は、強く決意している。

美しき、夫婦の愛情。


の感動のストーリーのはずなんだけど。。。


どうも、遠野なぎこに
感情移入できなくて。


良かった~~~!!

すごい、展開!!
と、素直に感動できなくて。。。


これ、もっと違った女優さんだったら
すごく良い話しで
感動出来たかもしれないのにな。と、
思ってしまった。

残念。



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【「QUEEN スキャンダル専門弁護士」第3話フィギア金メダリストの殺人】

  

 え、今回、めっちゃオモシロかったんだけど。。。

2話とは比べ物にならないくらい。
脚本家、変わったのかな?
演出は、1話の人と同じみたい。
2話は違ったので、2話の演出が悪かった?

いやいや、ストーリーもぜんぜん良かった。


フィギア相馬紀子(白石聖)が金メダルを取った。
その直後に、婚約者が殺され
第一発見社だった紀子は、凶器に触れてしまい
容疑がかかってしまう。
そこで、コーチとともに、スズキ法律事務所にやってきたのだ。

ライバルで、今回の大会で銅メダルだった青山リナ(石田ニコル)が
紀子の婚約者と付き合ってたことが分かり
二股かけられたリナが殺したのでは?と噂が流れ
それに対抗するため、リナがいち早くメディアに出て
涙の会見をすると
世論は一気に、リナ擁護の流れに。


氷見(竹内結子」は、警察が動く前に
紀子へのイメージ戦略と
世論を味方につけさせようと画策する。


こんなふうに、弁護士って、有名人の報道操作をしたりしてるんだな~
ってのと、
金メダルを取るために、身も心も削っていく
紀子の姿が・・・
ちょっと演技力がなさすぎて、
移入できなかったのが残念だったけど

氷見の危ない行動力が、驚きとともに感心だった。

私は、だんぜん好きだわ、
この竹内結子。


で、山本耕史は、いつ出てくるんだ???


【視聴率】第3話 6.4%
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【「スキャンダル専門弁護士 QUEEN」第1話 弁護士バッジつけてない弁護士たち】

 

 

このドラマ、タイトルと竹内結子と水川あさみっていうのは
かなり前に決まってて、発表があったので
「QUEEN」の映画の封切りよりも、もっと前のことだったと思う。

なので、今回、あらためて
新ドラマのチェックしてたときに
「QUEEN」というドラマタイトル、すっかり忘れてて。

え!?QUEEN??って、一瞬、驚いてた自分に驚いた。

どうせなら、もう、乗っかっちゃって
主題歌も、QUEENにしてほしかったわ。
竹内結子だし、フジテレビだし。


スキャンダル弁護士って、
こういうことなのか。
と、納得した第1話。

馬場ふみかが、アイドルっていうのが
なんか、新鮮で、けっこう良かった。
あの子は、とても良い雰囲気持ってて
なんていうか、独特のオーラがあるよね。
いや、オーラ別に見えないけど。
なんか、存在感があるっていうか。

看護師役より、アイドル役のほうが良いんだな。なんて思っちゃった。
それも、同じグループのメンバーに意地悪をするっていう
ちょっと性格が悪そうなアイドル。

でも、本当は、メンバーのためを思っての行動だったってやつ。
うん。
なんか、とても合ってるな、って思った。



バカリズムが脚本じゃなくて、出演なのか。
って、ちょっと残念に思った。

でも、次は、ゲストに成海璃子が出るっていうのは、
やっぱり、「黒い十人の女」つながりではないかと
思わずには、いられない。

あ、これ日テレじゃないかーー;
オモシロカッたな、あのドラマ。。。

あ。
またそれた。。。


でも、このドラマ、
弁護士どうしが、仲良くて、見やすかったな。
特に、竹内結子と水川あさみの関係が良い。
二人とも、サバサバしてるし。
斉藤由貴も、すごく良い。
中川大使くんも、弁護士役やるようになったんだね。
ぜんぜん違和感ないし。
ハーバードは、どうだろう。

もう、悪との戦い構図とか
ブラックとか。
いや、ちょっとブラックっぽかったか?この事務所。

もう、そういうのは、見てて気分良くないから。

スカっとするわ。


もう一捻り、二ひねり、あっても良い気がするけど。

そこは、バカリズムの脚本だったらな・・・・と。。。

泉里香も、最近好きだし。

ぜんぜん、つまんない!!!
って言う感じじゃなかったので。
もっと見てみよう!と、思った。

ただ、映像が独特だよね。

でも、私は、竹内結子のメイク。
とても好きだわ。
ヘアスタイルも、とても好き。
ファッションも、すごく好き。


でも、どうして弁護士バッジつけてないの?
って、それだけが、気になって気になって。
説明あったかな???


【視聴率】第1話 9,3%

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【竹内結子主演『QUEEN』に水川あさみ・中川大志・バカリズム・斉藤由貴、出演決定!】

  

 

女優の竹内結子が主演するフジテレビ系ドラマ
ズム、斉藤由貴が出演することが27日、明らかになった。

このドラマは、情報を操作して裏で社会を動かすスピン・ドクターを
日本で初めて題材にした、倉光泰子氏の脚本によるオリジナル・ストーリー。
竹内演じる主人公・氷見江(ひみ・こう)は弁護士ながら
専門は危機管理で、社会的窮地にいるクライアントを99.9%の確率で
救ってきた天才トラブルシューターという役柄だ。

水川は、氷見と同じく危機管理を専門にする弁護士で、
氷見にとって右腕的な存在の与田知恵役。
中川も同じく、危機管理を専門にする駆け出しの弁護士・藤枝修二役。
バカリズムは、氷見たちが勤める大手法律事務所の副所長・鈴木太郎役。
斉藤は、その法律事務所に事務員として勤めている真野聖子役を演じる。

水川は「性格はブスな与田ですが、尊敬するかっこいい氷見さんの
右腕のような存在なので、ブスがバレないよう頑張ります(笑)」とコメント。
中川は「今まで学生役が多かった自分が、今回初めて
連続ドラマでスーツを着た大人の役を演らせていただけるということで、
とてもうれしく新鮮な気持ちです」と心境を語る。

今作でキャラクター監修も務めるバカリズムは「関(和亮)監督や
プロデューサーさんとご飯を食べながら内容について話していたら、
そういうポジションをやらせていただくことになりました。
物語のおもしろさを邪魔しない程度に自分なりの味付けができればと思います」と抱負。
斉藤は「チームのある種スパイス的、あるいは差し色的な
表現を織り込んで行けたらと考えています」と意気込みを語った。

編成企画のフジテレビ・加藤達也氏は「QUEENチームのアンサンブルと
軽妙なやりとりは、クスッとしつつも、その活躍ぶりにスカッとして、
きっと明日への活力、頑張ろうとする背中を押してくれると思います。
この瞬間、このメンバーでしか実現しえなかった、
最強で最高のキャスト!
個性豊かすぎるスキャンダル専門弁護士たちが巻き起こす、
痛快ドラマをぜひお楽しみください!」とアピールしている。
(マイナビ)



一瞬、主題歌がQueenの歌に決定したのかと思った。
ドラマタイトルが、「Queen」だった。


【QUEEN】
木曜 よる10:00~ フジテレビ系
1月10日スタート

<キャスト>
竹内結子
水川あさみ
中川大志
バカリズム
斉藤由貴


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【竹内結子、日本初の題材“スピン・ドクター”役で6年ぶり連ドラ主演】

 

 

女優の竹内結子が、来年1月10日スタートのフジテレビ系ドラマ
『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(毎週木曜22:00~ ※初回15分拡大)で、
6年ぶりに連ドラの主演を務めることが7日、分かった。

このドラマは、情報を操作し裏で社会を動かすスピン・ドクターを
日本で初めて題材にした、倉光泰子氏の脚本によるオリジナル・ストーリー。
竹内演じる主人公・氷見江(ひみ・こう)は
弁護士ながら専門は危機管理で、社会的窮地にいるクライアントを
99.9%の確率で救ってきた天才トラブルシューターという役柄だ。

今回の役柄に、竹内は「『なんだ、この天才は』と思うほどの経歴があり、
何かに長けている人は何かが欠けているという意味で言うと、
人とのつながりも非常に潤滑にできるし、人とのやりとりもそつなくこなせる。
でも、同時にものすごくおかしなところ、欠けたところが
彼女の中にもあると思うので、そこを見つけながら
楽しんで演じていきたいな、と思います」と印象をコメント。
また、「プロデューサーさんやマネージャーさんを見て
参考にしたりもしていますね。演じる側に気を遣ってくださる方々が、
どうやって気を遣ってその気にさせているのかな、というのを見ています(笑)」と語る。

その上で、今作の見どころについて、「まず言葉の掛け合い、
そして毎回出てくるクライアントの問題を、どう解決していくのか、
というとこを楽しんでいただきたいです。台本を読んでいるだけでも、
いったいどこでこんな仕掛けをしたんだろうと思うような
トリッキーな部分があるので、そういったところにも注目していただきつつ、
登場人物たちのやりとりを楽しんで見ていただけたらな、と思います」と呼びかけた。

演出を務めるのは、Perfumeの一連の作品や星野源の「恋」の
ミュージックビデオなどを手がけてきた、映像クリエイターの関和亮氏。
プライム帯(19~23時)の連続ドラマで演出を務めるのは初めてだが、
「スピン・ドクターという聞きなれない職業の主人公たちが、
聞きなれた問題に向かう痛快ドラマを竹内結子さんはじめ
魅力的な俳優陣と作っていきます。
1話完結、1話入魂で臨みます。お楽しみに」と意気込み。
竹内は「まずは、カメラワークが面白くて。
でも、お芝居に関しては的確に演出してくださるので、
とても安心して現場にいられます」と信頼を寄せている。

編成企画のフジテレビ・加藤達也氏は「人生には大なり小なり
さまざまなトラブルが降りかかると思います。
そんな、どこか閉塞感や生きにくさを感じる女性の背中を押して行くような、
明るく楽しく、人生を肯定していくドラマにしていきたいと思います」と話している。
(マイナビ)



また弁護士なのか。

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