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ドラマレビューBlog byちゃめ

ドラマのあらすじ、感想、ネタバレ、ドラマ情報、視聴率、撮影ロケ地情報、ドラマ着用ファッション、新ドラマ情報&斎藤工、斎藤工斎藤工さんの作品情報など

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【波瑠主演、玉木宏、ディーン・フジオカ「あさが来た」 再放送情報】

   

NHK 連続テレビ小説
「あさが来た」 再放送情報



【放送予定】
2018年11月5日(月)より ※放送開始日 変更の可能性あり
毎週月曜から金曜
午後4時20分から午後4時50分 1日2回ずつ放送

総合
15分×全156回

【原案】
古川智映子

【脚本】
大森美香

【音楽】
林ゆうき

【主題歌】
「365日の紙飛行機」AKB48

【出演】
波瑠
玉木宏
寺島しのぶ
升毅
柄本佑  
ディーン・フジオカ
三宅弘城
山内圭哉
友近
桐山照史
瀬戸康史
小芝風花
清原果耶
吉岡里帆
林与一
萬田久子
辰巳琢郎
風吹ジュン
近藤正臣
宮﨑あおい

ほか

【内容】
幕末の京都に生まれたあさ(波瑠)は、相撲が好きなおてんば娘。
両替屋の加野屋に嫁いだあさは、動乱の明治を迎え、
商いに興味のない趣味人の夫、新次郎(玉木宏)に支えられ、
当主の正吉(近藤正臣)や、大阪経済の父と呼ばれる五代友厚(ディーン・フジオカ)から
商いを学び、炭坑事業を立ち上げていく。
一方、姉のはつ(宮﨑あおい)が嫁いだ両替屋は倒産し、
姉は和歌山でみかん農家として再出発していく。
そして、あさは持ち前の負けん気で銀行事業と生命保険事業をはじめる。
そして女子教育の発展のため日本初の女子大学の設立に尽力していく。
50代で大学生となったあさは、これからの日本について、
女性の役割について女子大学生と共に語り合っていく・・・。
幕末から明治、大正の激動の時代を明るく、
前向きに生き抜いた、ヒロインあさの物語。

【初回放送】
2015年9月28日から2016年4月2日
総合 連続テレビ小説として放送
(NHKドラマ)


これは全部録画保存だ!!
このドラマはとても良い朝ドラだったなぁ~
もう3年も前なのか。。。


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【真木よう子、ネット炎上に立ち向かうアウトロー弁護士に挑戦】

 
 

女優の真木よう子が、12月15日(土)21時放送の土曜ドラマスペシャル
『炎上弁護人』(NHK総合)に出演することが決定。
真木は、世間やマスコミにバッシングされ“社会の敵”となった人々を担当する
アウトローな弁護士・渡会美帆を演じる。

本作は、『ギフト』や『白い巨塔』などで知られる井上由美子脚本の単発ドラマ。
ネット世論によって犯人が決めつけられ、“裁き”が下されかねない時代に立ち向かう、
一人の弁護士の姿を描いていく。

ある日、弁護士の美帆は、ネットで炎上し
“加害者扱い”された主婦・朋美(仲里依紗)と面会。
朋美に対する攻撃の酷さから弁護士として依頼を引き受けた美帆は、
SNSの炎上案件という、勝ち目の薄い戦いに挑む。
そして、その戦いの中、依頼人と弁護士という立場を越え、2人は固い絆で結ばれていく。

真木は、「今やネット炎上や、SNSから発信される情報での事件発覚など、
私たち表に立つ人間でなくとも皆様全員が襟を正さなければ、
次は我が身と姿勢を伸ばす社会になったように思います」と今の社会のあり方に言及。

そして、「誰が本当の犠牲者で、加害者は何者なのか。
現代のこの流れにどこか“これでいいのか?”と、思っていらっしゃる方々の気持ちが
スカっとするようなドラマです。ぜひ、多くの方々に御覧になって頂きたいと
思っております」とアピールした。

本作は、真木や仲のほか、岩田剛典( 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)、
岡山天音、片桐はいり、小柳ルミ子、
宇崎竜童、小澤征悦
らの出演が決定している。
(ドガッチ)


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【北川景子『家売るオンナ』連ドラで復活!】

  


女優の北川景子が主演する日本テレビ系ドラマ『家売るオンナ』が、
来年1月クールで連ドラとして復活することが24日、分かった。
『家売るオンナの逆襲』と題し、毎週水曜(22:00~)に放送される。

北川演じる伝説の不動産屋・三軒家万智が、ある時は
ハートフルに、ある時はショッキングに家を売りまくっていく同ドラマ。
昨年放送されたスペシャル版『帰ってきた家売るオンナ』のラストシーンで、
万智が課長の屋代(仲村トオル)にプロポーズするという
衝撃シーンで幕を閉じたが、『家売るオンナの逆襲』では、
なんと2人が結婚して夫婦となっていたことが明らかになる。

北川は「オリジナルドラマで続編が作られるなんて、
今回のお話をいただきとてもうれしかったです。
シリーズをご覧くださった皆さまのおかげです。
ありがとうございます」と感謝。
庭野(工藤阿須加)や足立(千葉雄大)をはじめとするテーコー不動産の
メンバーのその後も描かれることになっており、
「オリジナルメンバーが集まってくださるということで、感謝感激です。
今回も驚きの方法で家を売って売って、売りまくります。
テーコー不動産の皆さんと、平成最後に大暴れしたいと思います」と意気込む。

脚本の大石静氏は「第1シリーズが終了して2年。
長いものに巻かれていればお気楽という、無責任な風潮に、
ニッポンは覆われています。そんな我々の心を、
三軒家万智がぶった斬ります。家売るオンナと家買う人、
そして相変わらず頼りないテーコー不動産の面々が織りなす抱腹絶倒の物語で、
視聴者の皆さまも、常識の壁を打ち破ってください」とメッセージを寄せた。

『家売るオンナの逆襲』というタイトルについて、
小田玲奈プロデューサーは「なんだかちょっと怖い響きですが、
実はこれ、信頼する“ある方”から提案されたタイトル。
第1シーズンの最終回で姿を消したアノ怪獣が、
ついに沈黙を破り再び俗世間に上陸! 薄汚れた現代ニッポンを
相手に大暴れッ!…そんなイメージで気に入っています」と説明。

その上で、「主演の北川さんは映画やドラマでさまざまな役柄に挑戦し、
より一層輝きを増しています。さらに、おなじみの出演者も
奇跡的に集合できました。この幸運に感謝しつつ、
必ず前作よりパワーアップした『家売るオンナ』を作ることを
ここに誓います!」と宣言している。
(マイナビ)

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【米倉涼子と菜々緒が「10月ドラマ」で共演】




「X」の次は「V」だった。
8月2日発売の「週刊文春」が、女優の米倉涼子が秋からの新ドラマ
「(仮)リーガルV」(テレビ朝日系)に出演すると報じた。

 米倉といえば、同局系の主演ドラマシリーズ「ドクターX~外科医・大門未知子~」が大ヒット。
2012年からスタートし、昨年第5シリーズが終了。
決めゼリフ「私、失敗しないので」が一世を風靡した。

 新ドラマでは米倉は弁護士役に挑戦。
大門未知子を彷彿とさせる“闘う弁護士”のようだが、
文春の記事によると、共演者は林遣都と菜々緒。
林は米倉に振り回される若手弁護士役、
菜々緒はライバル役の弁護士か検事役ではないかと同誌は予想する。

ストーリーはもちろんのこと、興味深いのは米倉と菜々緒の美脚対決だ。
実は、2人は14年放送の「ドクターX」で共演していた。

「ニュースサイト『モデルプレス』の取材で、
共演に際し2人は互いの印象を語っていました。
米倉は菜々緒に対して『美しい体のラインの持ち主』と褒めたうえで、
一緒に並ぶのは超ヤダと冗談ながらも拒否反応。
菜々緒も米倉に対して『スタイルもすごくバランスが取れていて、
本当に素敵です』と認めていましたが、
外見よりも気配りなど内面を称えているように感じました。
美脚という点では甲乙つけがたいですが、
若さと長さでは菜々緒にやや分があったように思えます」(テレビ誌ライター)

 じつは意外にも、米倉は自身の脚にコンプレックスを持っているようだ。

「5月20日に都内で開催された『日経ヘルスpresentsビューティーミューズ大賞2018』の
授賞式に出席した米倉は、膝から下がO脚のため
脚にコンプレックスがあることを明かしています。
また脚がむくみやすく、『ドクターX』の衣装のミニスカートに
抵抗があったとこぼしていましたね。
さらにライバル役が『Missデビル』(日本テレビ系)で
散々美脚を見せつけた菜々緒という点を考えると、
今回は米倉のミニスカート姿は考えにくいかもしれません」
(アサジョ)


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【『逃げ恥』新垣結衣&脚本家が日テレ秋ドラマに移籍】



2016年秋に放送されたドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS)で
主演した新垣結衣(30)と脚本の野木亜紀子氏が、
日本テレビの秋クールのドラマで再びコンビを組むことが「週刊文春」の取材で判明した。

新垣と星野源(37)が夫婦役を演じた同作は、『逃げ恥』が流行語になるなど
ブームを巻き起こし、最終回の総合視聴率は33.1%を記録。
そこで5年連続の視聴率三冠を狙う日本テレビが、
秋ドラマの切り札として、ヒットコンビの移籍を実現させた形だ。

「2人は日テレで2015年に『掟上今日子の備忘録』で一度組んでいますが、
このときは平均視聴率9.7%と振るいませんでした。
しかし、野木さんは今年1月クールの『アンナチュラル』(TBS)も成功させて
今やヒットメーカー。共演陣も松田龍平(35)やブレーク中の田中圭(34)など
演技派を揃え、日テレも高視聴率を期待しています」(日テレ関係者)

 水曜10時枠で放送される新作ドラマは、『逃げ恥』に続いてブームを巻き起こせるか。

 8月2日(木)発売の「週刊文春」では、
王者・日本テレビと猛追するテレビ朝日の激しい視聴率争いの
展望をはじめとした、秋のテレビ改編を詳報している。
(文春)


そうなのね、「掟上今日子の備忘録」の脚本って
「逃げ恥」の人と同じだったのか。
あまりおもしろくなかったのは、
どうしてなんだろう?
原作はもちろん人気作品だったみたいだし。
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